• 2015.05.30 Saturday
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GTマシン
GT4オンライン実験バージョンでしていたこと・・
決定戦も近くなってきた、ということで、GT500のマシンの走行テストを鈴鹿サーキットでしていたんです。
主催はGTアソシエイション?さんとかで、まぁほぼ間違いなく鈴鹿をGT500クラスの車で走ることになると思いますのでw
これも決定戦でなるべく恥ずかしい走りをしないためですw
テストの内容は、アーケードモードで
1,普通にタイムアタック
2,シングルレースでタイアのもち具合のテスト
をしていました。タイムアタックはR2タイヤで全車ギア比は280キロ、シングルレースは基本R2タイア、タイアの摩耗を「強い」モードにして行い、その後一部の車種を使って「強い」モードでR3タイア、「弱い」モードでR2をしました。
車種は、04年型Z、03年型、01年型、00年型のそれぞれGT−R・スープラ・NSX、99年型のGT−Rです。01年型、00年型は同車種でもいろいろ種類がありますので、1つのみで・・
つまり、01年型では、GT−RはペンズオイルゼクセルGT−Rのみ、スープラはエッソウルトラフロースープラのみ、NSXはロックタイト無限NSXのみ。
00年型ではGT−RはロックタイトゼクセルGT−R、スープラはカストロールトムススープラ、NSXはレイブリックNSXのみで行った、ということです(説明が長ったらしいですね(汗))。
同年式の同車種でもタイムが異なってくることもあるかもしれませんが・・・(01年型スープラを見ると、エッソウルトラフローとauセルモ・カストロールトムスとではフロントバンパーのカナード?の形状が違いますし、違いがあるかも?)その辺は気にしない方向でw

以下はその結果です。
(※この結果はあくまで私が走行して出た結果ですので、皆さんがすると違う結果が得られるかもしれません。どこまで信頼できるかは分かりませんw)

(初めて「続き」の機能を使ってみるw)
まずは、タイムアタックの結果です。
タイムの速い順に出していきます。

04年型Z:1'52.914
03年型スープラ:1'53.195
03年型GT−R:1'53.919
01年型GT−R:1'54.807
01年型スープラ:1'55.021
01年型NSX:1'55.202
00年型GT−R:1'55.235
03年型NSX:1'55.441
99年型GT−R:1'55.639
00年型スープラ:1'56.???
00年型NSX:1'56.???
(00年型スープラとNSXは記録が消えましたw)

やはりトップはZ、そして次は03年型GT−Rかと思いましたが、03年型スープラが来ましたね〜しかも結構Zに迫っています。
03年型NSXどうした〜って感じですがw 01年型NSXにわずかですが負けてます(汗
NSXはどれもブレーキが弱いようです。スープラ、GT−Rよりも若干ブレーキングポイントを早めないと理想のラインにつけませんでした。コーナリングスピードは一番速いのかな、という感じでしたけどね。
03年スープラは全GTマシンの中でストレート最速でした。しかしコーナーはちょっと弱いかな、03年型GT−Rに負けてるかなという感じです。
しかし、01年型になると、GT−Rの方が曲がりにくく、スープラの方が曲がりやすい感じがしました。

続いて、シングルレースでのタイヤのもち具合です。
ラップ数は初めてピットに入ったラップを表し、「○〜□LAPS」(○、□は数字が入る)というふうに書くと、実際は□の周回に入ったが、○の周回に入っても良かったかな、という意味を表します。
「()」があるとき、()内の数字は、この周回にピットに入るのがベストだろうという意味です。

04年型Z:7〜8LAPS
03年型スープラ:6〜7LAPS
03年型GT−R:7〜8LAPS
01年型GT−R:7〜8LAPS(7)
01年型スープラ:7〜8LAPS
01年型NSX:8〜9LAPS(8)
00年型GT−R:7〜8LAPS(7)
03年型NSX:8〜9LAPS
99年型GT−R:6〜7LAPS(6)
00年型スープラ:6〜7LAPS
00年型NSX:8〜9LAPS

NSXは他の車種に比べ、1〜2周くらいタイヤのもちはよいですね。
03年型スープラは速いですが、タイヤの負担が大きいようですね。99年型GT−R、00年型スープラもタイヤの負担が大きいようです。

次は、タイアの摩耗は「強い」で、R3タイアの時・・
あ・・・「タイヤ」と「タイア」が混じってるw
03年型GT−Rで行いましたが、5周目でピットに入りました。
2〜3周分少なくなるようですね。

そして、タイアの摩耗「弱い」モードでR2タイア。
01年型GT−Rで行った結果、9周目に入りました。10周目に入っても良かったかもしれません。弱いといっても1〜2周伸びるくらいなんですね〜。


あとR2タイアとR3タイアのタイムの差を出さないと、どっちのタイヤが有利かは分かりませんね。
これだけ調べるのにも、鈴鹿を100周以上は軽くしています。
150周くらいしてるかな・・
だいぶ鈴鹿になれてきましたが、シングルレースにするとまだまだコースアウトしたりとミスは出ます。
しかも決定戦では、皆さんものすごく速いでしょうから、簡単に抜いたりできませんよね・・
自分がマナーの悪い走りをしてしまわないかと不安に思っています。
  • 2015.05.30 Saturday
  • 23:48
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Comment:
2006/08/10 8:45 AM, 炎のロータリー乗り wrote:
やっぱり緊張してたんですね〜
51.3ですか〜R3タイアですよね・・
私でそこまで出せるかどうか(汗
WOODONEでも51.9ですか〜・・しかもレースしながら出したんですよね・・・

リストからはできない・・YAMさんとの鈴鹿のリプレイを見てて、ギア比のセッティングがされてないようだったのはそのせいですね。
タイア交換は絶対にするように、燃料も満タンになるまで止まらないという感じでしょうか・・。

GTカーが得意・・
私も苦手じゃないですが・・YAMさんの得意は・・ものすごく得意でしょうね(汗
練習していないようですか・・やはり普段から速いので、準備しなくても直前に少し走ってみれば十分なレベルに達することができるんでしょうね・・。
レギュが分かった今、さすがにYAMさんでも、何の練習もなしで決定戦をむかえることはないと思いますのでw

しかし・・製品版GT4で決定戦を行うということなので・・資金を集めていろいろなGTカーを買わないといけないようです。
製品版GT4といっても、敵車を抜くテクニックなどは変わりませんので、今までやってきたことが全く無駄になる、というわけではないですね。
挙動の差がありますけどw
2006/08/09 3:12 AM, 青葉緑 wrote:
今夜もYAMさんと一緒に走りました^^
鈴鹿のあれは本人曰く「緊張したみたい」だそうで、
その後オンラインでやったら51.3秒のタイムが出たそうです!
ついでにWOODONEで一緒に走りましたが、51.9秒がベストだったようですよ^^;

セッティングですが、オンラインではガレージの車と、リストから選ぶ方法の2種類があって、
ガレージの車でなら自由にセッティングが可能ですが、リストからでは一切出来ません。
それとオンラインではピットオプション(タイヤ交換するか、燃料はどれだけ入れるかなど)は出来ません。

ミスの可能性は決してゼロではないでしょうけど、GTカーを得意としているから
少し慎重に走るだけで限りなくゼロになるでしょうね。

でも多分大会の練習はしていないようです。
以前うちのスペシャルGTだって練習期間を一切使わなかったのに優勝してましたからね。
だから練習をたくさんすればチャンスは増えるかもしれませんね^^
2006/08/08 11:27 PM, 炎のロータリー乗り wrote:
インをなめるような走行はとりあえずできるようにはなりましたが、かなり遅くなってしまい、これは確実に抜かれるな・・という感じでしたw
130Rでライン制限でアウトだけ走ろうとすると、やっぱりはみ出てコースオフしていきましたw
と同時にアロンソってすごい・・とw
スリップストリームを上手く使って前に抜き去る方がいいですねw

ミスの期待は薄いですかね・・
オーバーテイクするときやされる時って動じてもタイヤに負担をかけるような操作をしてしまいます・・このへんは仕方ないと思った方がいいのかな・・

ブレーキについてですがなるほど・・です。
おそらく私たちのレベルとなると、他の方もブレーキングポイントは同じくらいのところにしていると思うので、自分のブレーキングポイントでの手前を考えると良さそうですね。

マージン無し・・
YAMさんもTAでタイムを出すときはミスってスピンをすることもある、ってことにもなりますね。ちょっと安心しますw
でも、それぞれのマシンへの適応能力もものすごく高そうですね。すぐにマシンの性格を見抜いていけるみたいですし・・。

鈴鹿で4・5周、そしてYAMさんの52秒台などから考えると、タイヤはR3っぽい感じですが・・。
オンラインバージョンではタイヤの堅さなどは自分で選択できないんですか?
ギア比とかも変更できないんでしょうか?
そうなると・・鈴鹿では6速を使わない走りになってきそうです。
2006/08/08 11:35 AM, 青葉緑 wrote:
燃料はタイヤの摩耗よりは早くないですよ^^
燃料の容量が小さいのかな・・・そう感じたこと無いけど^^;

130Rのオーバーテイクはアロンソのことかな。
GTカーだと230km/h近くの速度で並走するのは怖いですよー
130R進入前に前に出たいところですね。

デグナーからヘアピンは相手がミスをすればイン側から行けそうですが、
YAMさん当たりの人にそれを期待するのは望み薄ですね^^;
スプーン進入でも可能ではありますが130R以上に危険な気がします。
燃費&タイヤに負担をかけずに付いていくのがいいのかもしれませんね。

相手に合わせてブレーキはたしかに難しいですよねー
信頼出来る人となら思い通りのタイミングで踏むと相手とほぼ同時にブレーキ、
なんてこともありましたが、安全に行くならブレーキを踏む地点手前でアクセルを話し、
相手のブレーキを見たら追いつくように中くらいのブレーキを踏む感じかな。
これなら安全だし離されない、燃費も稼げると良いことだらけですが、
もし後ろに車がいた場合は抜かれないように注意が必要ですね。

YAMさんとの走行リプレイですが、意外とミスはしますね^^
鈴鹿のあれは全力で走行してもらったから、安全マージンを取らない走りをした結果かもしれませんね。
でも52秒台ですからねー^^
久しぶりに使用した車でいきなりこのタイムだから流石ですよね。
ちなみにオンラインではR3タイヤで摩耗具合は「強い」かな・・・
調べたことがないから何とも言えませんけど。
鈴鹿だと4,5周程度しか持ちません。
2006/08/08 12:18 AM, 炎のロータリー乗り wrote:
画像の方はコピーしました。
本当にありがたいです!

そういえば、オンラインバージョンって燃料の容量が小さい・・とか聞きました。やはり長く走るには燃料の方にも気を配らないといけないみたいですね・・
回転数の方は燃料が抑えられるだけですか・・それなら燃料に余裕があれば無理にする必要はなさそうですね。
アクセルを少し速く抜くだけで燃料を抑えることができるんですか〜・・たぶんブレーキングも若干短くてすむかな、と思いますので、両方に効果があるかも・・。
タイヤの「ヒャー」って音は、無理矢理曲げようとしているときになりますから・・目一杯にステアリングを切らずに、少し余裕を持ってするとだいぶマシになりそうですね。
でもこれでタイムが落ちすぎてもダメですし・・ベストラップ+1秒落ちで、なおかつ本気走行の時よりも+2周タイヤがもつようにできればいいな・・と思っています。
タイヤマネージメントに気をつけていると、ラインがあらくなってきてしまうんです・・ブレーキもフワッと入れる感じにしていますので、いつもの感覚とだいぶ違うせいなんでしょうね・・。
タイヤに気を配りながら、ラインはきれいに保てれば、タイムが落ちるのも最小限に抑えられる・・と思いますが、なかなかw
しかも、オンラインバージョンでレースするとき、タイヤが最初から温まった状態になっているようですね。YAMさんとの鈴鹿の走行を見てて、タイヤが最初から緑になっているのに気が付きまして・・
となると、作戦もちょっと変わってくるかも・・。

なるほど・・インをなめるように・・
前に追突せず、横にもぶつけず・・ものすごく神経を張り巡らしているって感じで・・レースってすごいなぁって改めて思いましたw
イン側はミスってもまだなんとかなりそうですが(接触はしてしまうかもしれませんが)、アウト側はミスったらすぐにコースアウト、スピンとなりそうなので、アウト側有利といってもかなり怖いものがありますねw
130Rの並走で接触するってことは、本物のドライバーでもちょくちょく起こってしまうことなんじゃないでしょうか・・でも誰かF1ドライバーは130Rで抜いた、と聞きましたけどw
やはりここはその先のシケインの方が勝負しやすそうですね〜。
デグナー〜スプーンまでは抜けないですか・・
こういうところは抜くつもりないけどあえてプレッシャーを相手に与えるような走りをすると良いのかな・・ぴったり後ろについたり、ちょっとイン側に入ってみたり・・自分がミスする可能性も増えますけどw
ぴったり後ろについた時って相手がブレーキ踏むタイミングに合わせて自分も踏むってのはできない・・というか、相手がブレーキを分だの確認してから踏むようでは明らかに追突しますので(汗)、早めにこちらが離れる必要がありますね・・。
車線制限・・ありましたね〜w
やはりストレートでスピードが乗ってからのコーナーで車線制限は一番難しいですよね・・。

GTFC、やっぱり狙うは全倒しでしょう!w
ワールドGTですが、完璧に思い通り・・ではないですけど・・
少し早めにイン側についてしまった場合は、タイヤが少しグラベルに乗っかる程度でまだなんとかなるんですけど、タイミングが遅れていつも乗っている縁石に乗れなかったときは焦りますね(汗
このへんはやはり加減が必要ですね〜。コーナーを曲がりきれそうにないときは、アクセル全開のままでブレーキをチョンチョン踏み(?)して修正したりしています。
でも青葉緑さんの言うとおりです。オフラインだからできること。
ライバル有りでは1位になって後続をある程度引き離してからでないと、自分の理想のラインに乗せていくことはできませんよね。
1位になってもプレッシャーでミスしてしまいそうですが(汗

上にもちょっと書きましたが、YAMさんとの走行見ましたよ〜
Zで鈴鹿3周アタックしてもらっていたやつですが、130Rを全部ミスしてましたね・・YAMさんでも緊張とプレッシャーを感じるとミスが出るんですね。この辺りは皆同じのようですねw
かなり参考になりました。バッチリ保存もしました!w
ありがとうございます〜(お二方ともw)

3周目の130Rでのスピンで気づきましたが、やはり多少ガクガクした動きですね・・よく見てみると、他の動画でも同じでした。これはやっぱりオンラインだからしょうがないところなんですかね・・。気づいたら追突してた、なんて事も起こりそうですが・・

って私も長文になってしまいましたw
2006/08/07 6:37 AM, 青葉緑 wrote:
昨夜YAMさんと走りました!
ブログに動画を載せたので参考にすると良いかも!?
今週中に削除するのでお早めに^^
2006/08/06 9:55 PM, 青葉緑 wrote:
データが役に立てば幸いです^^
明日中にはあの画像を消すので、DLしてなかったらお早めに。

燃料のマネージメントで言えば、たとえば1コーナーなら早めにアクセルを離すとか、
コーナー(S字なんかは特に)回転数を出来る限り一定で走るとか。
ライバルがいるなら、スリップに付けば5割のアクセルで付いていくとか。

タイヤマネージメントは、タイヤの「ヒャー!」っていう音は禁物ですね^^
確実に速度を落として、安定してコーナリングをするのが効果的かな。
ただタイムを落とそうとするのではなく、タイヤに負担を掛けない走行をする際にタイムが落ちてしまう

感じですね。

エンジンの回転数を抑えるのは、燃料に影響は出てもタイヤは変わらないと思いますよ。
急な加速・減速、ハイアベレージのコーナリングでは消耗が激しいみたいですね。
オーバルですが、コーナリング中の速度を10〜20km/h落とすだけで、
タイヤの持ち具合は5周以上も持ちますからね。

そういえば、ピットインするだけのラップ数ではなければ全開しかないですね^^


>ストレートで敵車のイン側に入って、並んだらどうしたらいいんでしょうか?
私の場合、イン側にいる場合は絶対に膨らまないように注意して、
インをなめるように走っています。
私のブログに5日付の記事にグランバレーショートの動画がありますが、
あれの2、3周目1コーナーのように、ぴったりと付く感じ。
アウト側なら1周目1コーナーのような感じですね。
1周目最終コーナーでは後ろが迫っていたから1台分ラインを空けたり。
バックミラーの情報を頼りに、他車にどれだけ注意を払ってるかが分かるかも^^

で、並んで走っている最中ですが、わざわざ引くことはないですね。
(オンラインでは引く人、相手にラインを残さず強引に攻める人などいますが)
1コーナーで言えば、サイドバイサイドで進入した場合、
イン側は1つめのR進入まで並走出来ても、2つめに入ろうとする時に下がることになるでしょう。
アウト側の方が高速で進入出来るので、そこで1車身は差がつきます。
130Rでのサイドバイサイドの場合、並走すると両者がミスをしなければシケインまで並んで走ることに

なりそうです。
つまりシケインでイン側にいた(130Rでアウト側にいた)人が前に出る。
ただしGTカーの速度で両者がミスをしないというのはほとんど無いと思います^^
私はイン側で走ったことがありましたが、その時は軽く接触、それが原因か分からないけどアウト側の人

はコースオフという場面もありました。

インにいる人は接触を恐れて引いたり、突っ込んでアウトの人を押し出すこともあるし、
アウト側はイン側の人がミスをしなくても、僅かなラインをはずせない状況で縁石一杯まで走れる人はあ

まりいませんからね。
イン側・・・つまり後ろの人と考えますが、130R進入手前で少しだけ離れて、わずかなブレーキでコーナ

ーで前にピッタリと付き、シケインでパスするのが安全かもしれませんね。

あとはデグナーからヘアピン、ヘアピンからスプーンは、
私は抜くポイントと考えないで走っています。
特にスプーン手前では並びかけるところまで行けたとしてもラインを保つのが困難で、
抜けない場合が多いし、ミスして相手を巻き込むクラッシュをすることもあるので、
ここではピッタリと後ろについて、スプーン先の130Rかシケインで勝負することにしてます。

コンピュータ相手では練習は難しいかもしれませんが、例えばGTFCでの「車線制限」を思い出してやって

みるとか、コース幅を制限して走ってみるといいのかな。
SSルート5には白線が書いてあるから、コーナーでは1車線制限したラインをしてみるとコツがつかめる

かもしれませんね。


GTFCですが、一カ所たしかに壁が近いですね^^;
だから全て倒す必要のないルールにしたんですよ☆

それとワールドGT、思い通りのラインに乗せられることがスゴイです^^
タイミングは分かっていてもムラがでてしまったり、
ちょっとの気の緩みかであわやコースオフということになってしまいます^^;
でもこのワールドGTはオフラインだからこそ、毎ラップ同じように走れるんですよね。
オンラインの動画を見てもらえれば分かるように、ライバルが側にいればベストのラインを走ることが出来ませんからね。

なんだか長くなってしまいスミマセン^^;
2006/08/05 7:28 PM, 炎のロータリー乗り wrote:
うわ〜データありがとうございます!!
非常に興味深いデータですね・・
例えば、00年型NSXは非常にタイムが接近していて、これは誤差と見なすことができるかな、という感じですが、01年型スープラを見てみると、エッソとauセルモはタイム差が近いですが、カストロールトムスが遅く、これは誤差ではなく、れっきとした差とみることができそうです。同年型のGTカーでも差があることがあるんですねー

セーブして走る、というのが苦手なんです(汗
タイムを落とすといっても、ストレートでアクセル抜く・・とかではほとんど効果ありませんよね・・
コーナーを少しゆっくり走るということになってきますが、やはり慣れていないことなのでどれくらいゆっくりにしたらいいのかわかりませんw
今日とりあえず(シングルレースの)最速ラップタイムから2〜2.5秒落ちぐらいで、Zとウッドワンスープラで走ったんですが、Zは10周、スープラは9周までなんとかもつようになりました。もしこれでピット回数が1回減らせるのなら、ペースを落として走った方が有利っぽいですね。
エンジンの回転数を、一番上1000回転使わないようにするだけでもタイヤの摩耗っておさえられますか?
しかしまぁ・・もはや戦略勝負じゃないと勝てない気がしますので(汗)、この方針で行こうかな・・
もてぎオーバルでしたよね、青葉緑さんがYAMさんに勝ったのって・・
戦略がよければ日本一にも勝っちゃうんですね〜

やっぱりGTマシンは荒れますか・・
なかなかラインを制限して走るってのは難しいですね・・
1コーナー、130Rともストレート後のコーナーになってきますが・・
ストレートで敵車のイン側に入って、並んだらどうしたらいいんでしょうか?コーナーではどっちが譲るべきなんでしょうか・・あるいはどっちも譲らずコーナーにつっこんでいくとか・・そうなると接触が出てきてしまうんですよねw
あるいは早めにブレーキングして引いておいて、敵車のミスだけを誘うようにするとか・・

GTFC、デモンストレーション見ました。
でもみてみると、壁が近かったりして難しそうですね・・
パイロンをすべて倒すとボーナスがあるみたいなので、壁が危険ですがピット付近のパイロンも全部倒せるようにしたいところです。
でも一気に倒すと2回目に通るとき困りますから(汗)、1回目と2回目、どれだけ倒すかもある程度考えないといけませんね・・。

ワールドGTの方、やはりある程度ハイペースでやった方が私はタイムのブレを少なくしやすいみたいです。
ブレーキングポイントを決めたらあとは何となくできてくるんです。
たまに、今回の最終ラップのように、飛び抜けて速いタイムが出てくることもありますけどねw
ある程度自分の思い通りのラインに乗せられているということですかね・・
自信のあるところはどんどん攻めていって、ミスが起きやすいところはちょっと余裕めに曲がるとか・・
自分でもなんでタイムがまとまるのかよく分かりませんが・・ラインを決めて、ブレーキングポイントを決めればブレない・・のかな?(汗
ラグナセカはコーナー前の左か右に3、2、1の看板が出てますので、それを目安にしてやると走りやすいですね。
あるいは縁石なども目安になります。
ということは、富士2005とかになると目印がほとんどありませんから、ブレるということになってきますが・・それは9〜10戦のお楽しみですかねw
2006/08/04 11:23 AM, 青葉緑 wrote:
鈴鹿を猛練習しているようですね^^
以前第1回のスペシャルGTで性能差のデータを取った時のものが残っていたので、
参考になるか分かりませんが教えますね。
http://www2.wbs.ne.jp/~verda/gtfc/gttime.gif
Bスペックと人間との差はたしか6、7秒くらいだったと思います。

あとタイヤの摩耗ですが、1周1,2秒タイムを落とせば摩耗はかなり減るかもしれません。
たとえば18周のレースならば2ストップしないと辛いかもしれませんが、
タイムを犠牲にして1回ピットストップに出来れば逆転も可能。

もてぎオーバルでの話ですが、プッシュすると9周くらいでオレンジになるのに、抑えて走れば18周まで持ち、しかも18周レースならピットに入らない方が勝つかもしれないくらいになりますからね。

鈴鹿ではどのくらいセーブして走って、何周くらい走れるか分かりませんが、そういったテストもしてみると良いかもしれませんね。
(抑えて走ればタイムロスの変わりに、ミスやタイヤの減りも軽減されるし)

ただ実力勝負でなく戦略勝負になってしまいますけどね^^;

マナーに関しては・・・GTクラスだと荒れやすいです^^;
危険を感じたら相手との距離を置いた方が良いと思います。
パッシングシーンをイメージして、相手の走行ラインを残したライン取りも練習すると良いかも。
特に1コーナーと130Rを、イン側、アウト側の両方練習するとか。


GTFCのノーマルですが、デモンストレーションを載せました。
パイロンの倒し方が擦ってる程度もありますが、コースは分かると思います^^
あとワールドGTの申請を確認しました〜
セクターベストの合計とベストラップの差が少ないのはスゴイですね!
それだけ安定して走れる能力があるということなんでしょうねー
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トヨタ スープラ / 自動車試乗レポート
2006/09/24 6:05 PM
スープラ(SUPRA)はトヨタ自動車で生産されていたクーペです。トヨタ自動車最強のクーペとして長年君臨していたが、排ガス規制により絶版となりました。 スーパーGTやD1グランプリといったモータースポーツでは現在でも活躍しています。
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